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嬉しいニュース🎵

2018.01.28 (Sun)

終わりましたね。 四大陸選手権。

坂本さん、三原さん、宮原さん・・・女子は圧倒的でしたね。おめでとうございます。

宇野君も2位、おめでとう。逆転されたけど、素敵な笑顔で終われてよかった。
田中君もよかった。
無良君、お疲れ様。

大輔氏のレポートも良かった~~(かみかみも素敵・・・)文字色

そして今回一番うれしかったのは

かなクリが表彰台~~~(ぱちぱちぱち)

いやあ、ほんと嬉しかった!
クリスはお姉さんのキャシーとず~~~っとがんばってくれて~~~
かなちゃんはシングルでも頑張ってたけど、よくぞアイスダンスに転向してくれました!
ありがとう~~~

1月26日の記事。

村元・リード組が銅  アジア初
リフト満開レベル4

記者会見で司会者に「北米以外のチームがメダルを獲得した歴史的瞬間です」と紹介され、村元・リード組は「とても光栄」と喜んだ。
米国。カナダは五輪代表を派遣しなかったが、その強豪国の力ある選手と競り合ってメダルをつかんだ。
映画「ラストエンペラー」と「戦場のメリークリスマス」の曲と共に、寒さに耐えた桜が咲くまでを演じる。
クリスが村元を持ち上げて、滑ったり旋回したりするリフトを使い、花開く様子を表現した。その三つのリフトは、いずれも最高レベル4だった。
姉キャシーと組んでいたクリスは、2014年ソチ五輪でミスがあり、フリーに進めなかった。シングル選手だった村元と組んで3季目。
五輪初出場となる村元は「五輪に向けていい流れが作れた。平昌で満開の桜を咲かせたい」。
(後藤太輔)

クリス&かな
二人とも素敵な笑顔~

オリンピックも素敵な笑顔見せてください✨





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15:52  |  ペア・アイスダンス  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

step step step (2017年12月27日)

2018.01.25 (Thu)

いや~降りましたね~⛄

4年ぶりですか。
まるでオリンピック!

4年前はもっとふって、よりによってフィギュア男子フリーに時でしたよ。
大輔友のお宅でみんなで見ましょうということになったのだけど、「大雪予想」で私は断念。
集まった大輔友に差し入れにとパンを送ったのに、大雪で届かず・・・
2日遅れで届いたのかな~
これまた残念な思いをしました。

どうも冬季オリンピックは日本に大雪を呼び寄せるらしい~(わからんけど・・・)

昨日から四大陸も始まって、平昌までもあとわずか~
今頃ですが、全日本あとの大輔氏のコラムです。(by日経新聞)


五輪につながる精神力    高橋大輔

今回の全日本選手権は、平昌五輪代表がかかった選手たちに、フリーで転倒といった大きなミスがほとんどなかった。
精神力の強さに感動した。
女子の宮原知子はジャンプの回転不足はあったが、それ以外は問題なし。女王の演技だった。
坂本花織はショートプログラムだけでなく、ふりーは最終滑走でジャンプを決めてみせた。メンタルの強さが「五輪でもやってくれるんじゃないか」という期待を抱かせ、評価された印象だ。
ただ、国内大会と国際大会、特に五輪は採点の傾向が異なる。坂本はこのままだと演技構成点で伸び悩むかな、と思う。
まだ大ざっぱなところが目立つトランジションで細かく気をつけ、一つ一つのポジションで指先まで神経が行き届くようにする必要がある。
男子は田中刑事が五輪切符をつかんだ。4回転ジャンプをフリーで1本抑えた無良崇人の執念と気迫も素晴らしかった。
それ以上に4回転を3本入れた田中の挑戦への心意気が勝った感じだ。
田中は同郷で、子供時代から知っている。試合期間が空いた時期、練習リンクとは感覚が変わる、客席もある大きなリンクの貸し切りを勧めた。観客を意識し、演技全体を大きく見せる練習にいいからだ。
優勝した宇野昌磨はまた納得のいく演技ができず、がっかりしていた。いろいろできるが故の悩みかもしれない。今季、試合ごとにジャンプ構成を変えるので微妙なズレに気づきにくくなっているのだろう。その点、これしかできないという選手は毎回同じ構成をするので、問題点には気づきやすくなる。
しかし器用さは宇野の強み。今のようなジャンプ構成が肉体的に無理になる時期がいづれ訪れる。2、3度目と今後とも五輪を狙える年齢だ。今、やれることをやりつくして学ぶのもいい。
ケガで全日本を欠場した羽生結弦を選んだのは妥当だ。メンタルが強く、観客の声援を力に変えられる選手だから、五輪にぶっつけ本番でもさほど心配はしていない。1か月以上も氷に乗れていないのは気がかりだ。五輪まで1か月前までに1日に跳ぶジャンプの回数は制限しても、プログラムを通せる状態なら間に合うと思う。
(バンクーバー五輪銅メダリスト)

今回の全日本は、大輔&真央ほどのめりこむ選手がいなかったせいか、ある意味すごく楽しめた。(もちろん、皆さん好きですよ~)
まあ、大輔&真央のときはドキドキ感が半端なくて、その場から逃げたり目をつむったり~~

今はどの選手もひいきせずにみられるから、フィギュア全体を楽しめる。

でもほしかった~4年前の大ちゃんにも・・・今回のような特例が・・・ごにょごにょ

いうまい!(言ってるけど)


とにかく、選手の皆さん!ケガだけはしないで最高のコンディションで戦えますように、祈ってます!


応援だいまお2
ソチのだいまお~ 団体戦での応援。。。

だいまおソチツーショット(縮小)
やっぱりいいな~ この2ショット。



09:00  |  高橋大輔  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

今年の第一号作品

2018.01.24 (Wed)

「チェロとピアノ」

チェロとピアノ(縮小)

刺し始めたのは、去年の秋でしょうか。

やっぱり針が遅いなあ~わたし。

でも完成したらやはりうれしい。

来月、額装に出します。

楽しみだ~。
22:43  |  クロスステッチ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

step step step (2017年12月13日)

2018.01.09 (Tue)

去年のグランプリシリーズ終了後のときの記事です。

今更ですが・・・
自分用に書いておきたい。。。

step step step 高橋大輔
平昌へ 迫る選手選考

シーズン前半戦が終了、いよいよ各国で平昌五輪選考会始まる。
女子は世界女王エフゲニア・メドベージュワを筆頭に、ここまでは技術の高いロシア勢が目立つ。
前半のハイライト、グランプリ(GP)ファイナルはジャンプ力のあるアリーナ・ザギトワが制した。
まだジュニアぽっさも残るが、身のこなしやポーズは美しい。
骨折でGPファイナルを欠場したメドベージュワの状態次第だが、いい勝負になるかもしれない。
「これぞフィギュアスケート」と別格のスケーティングを見せたのは、カロリーナ・コストナー(イタリア)とケイトリン・オズモンド(カナダ)。抑揚の少ない難曲で観客の気をそらせないコストナー、ドラマチックな曲「ブラックスワン」に負けない強さを持つオズモンド。
この二人は迫力が違った。
混戦の日本女子五輪代表争いは、宮原知子樋口新葉が一歩リードした感じ。宮原はジャンプ練習を再開した直後は「どうなることか?」と心配したが、戻ってきた。
ジャンプができなかった分、プログラムは滑り込んでいて隙がない。樋口のプログラムも内容が濃い。ミスがなければ、この二人は世界で通用する得点が出る。昨季飛躍した三原舞依は苦戦しているようだ。注目度が増して本人は大変だろう。ただ、こうした経験は演技の味や深みにつながる。
男子はジャンプ構成が高難度になりすぎて、試合が始まらないと分からない部分が多い。
しかし、五輪の金メダル争いは羽生結弦宇野昌磨ハビエル・フェルナンデス(スペイン)、ネイサン・チェン(米国)で絞られたかなと思う。
シニアに上がって3年目になると、男子はトップ選手として名実ともに認知される印象がある。宇野が3季目だ。もともとスケーティングのうまさはパトリック・チャン>(カナダ)と双璧だと僕は思っていた。やっと高い演技が構成点が安定して出るようになった。シニア2季目のチェンはセンスを感じさせるものの発展途上。足さばきがうまくキレがあるが、氷に食い込むような粘りがまだ弱い。
羽生は治療が最優先だろう。痛みを抱えたまま焦ってジャンプを跳ぶとタイミングが少しずつずれ、修正が難しくなる。勝負強い選手だ。五輪本番に一発合わせるのも策だと思う。(バンクーバー五輪銅メダリスト)


途中で字に色を付けてしまったけど・・・まあいいか~

大輔氏のコラムは、選手の立場からも書いているようで、選手の向こう側の状況とかが想像できるし、読みやすい。
文才があるのだな~

が、しかし、これを読んでいると、大輔氏の現役時代、心躍らせてみていた自分を思い出す。

あの高揚感がなつかしい。


2012全日本大ちゃん2
18:56  |  高橋大輔  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

もうすでに~(汗)

2018.01.08 (Mon)

こんにちは~

年が明けてもすでに8日経ちました(汗)

暮れに義父が突然亡くなり、あたふたの年明けでした。

少し落ち着いたかな~私は。

ブログはもう放置しないといったのに~またまた・・・・やってしまいました。


とりあえず・・・

クロスステッチの「小さなサンタが」が昨年秋に完成し、めでたく12月に我が家のクリスマスを飾ってくれました。

小さなサンタ

針の遅い私なので、今年はいくつの作品ができるかな。

目標は3か月に1作品完成!なのですが・・・

かなりハードル高し(涙)

人生も後半なので、頑張ります。


15:35  |  クロスステッチ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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