13日の新聞記事です。


朝日新聞 3回転半滑り込みの成果 本田武史の目
フィギュアスケートの浅田真央選手(中京大)が10日に閉幕した四大陸選手権のショートプログラム(SP)でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2年ぶりに決めた。基礎的なスケーティング練習に取り組んできたことが成功の土台になった。
今回成功した3回転半は、これまでと比べ踏み切るまでの助走にスピードがあり、回転速度も速かった。
失敗していた頃は、踏み切るまでの動作が長く、スピードが落ちジャンプの回転に生かせてなかった。今季は練習でSPのジャンプ以外の要素を重点的に滑り込むことで自然と体が動き、ミスなくできるようになった。その分、3回転半だけに集中できる状態になったことも大きかった。
フリーは3回転半だけでなく、久しぶりに3回転の2連続ジャンプに挑戦した。フリー全体の練習を重ねて、全体のスピードを上げる。そうすることでジャンプも決まるはずだ。(2002、03年世界選手権銅メダリスト)


真央ちゃん 四大陸の真央ちゃん

バンクーバー五輪以来、苦しくても結果が出なくても、改革に取り組んできた真央ちゃんの努力がようやく報われてきましたね。
真央ちゃんのひたむきな努力に拍手です

本田先生の解説はわかりやすくて好きです

本田先生~ この方のジャンプをよろしくお願いします

大ちゃん「月光」2

大ちゃん、2日間休むって言ってたけど・・・もう練習開始でしょうか?

お友達のブログに、20日にモロゾフチームとアメリカに行くっていう情報が載ってました。

がんばれ!日本のエース!


やっぱり最後は大ちゃんのことに・・・
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2013.02.15 / Top↑
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